【PR】49歳編集長の脳年齢を検査! 結果は衝撃の… あなたも試してみませんか?

提供:学研ホールディングス

トレーニングで認知機能維持・改善!

 高齢化が急速に進む日本。2025年には高齢者の5人に1人、約700万人が認知症になるという推計もあり、認知症予防は国全体で喫緊の課題となっている。認知機能の維持や改善には運動や食事・生活習慣の見直しのほか、サプリメントなどさまざまあるが、「トレーニング」で維持・改善を目指す方法も増えている。学研ホールディングスのグループ会社でさまざまな教材を販売する学研プラスが提供する「学研の添削付き脳トレ通信講座」もその一つで、1日10分程度の手軽なプログラムだ。どのようなものか、今回、同講座の中から脳年齢を知ることができる「脳活性度定期検査」を、ライフラプラスONLINEのT編集長が体験した。

■体験者:T編集長プロフィール
 新聞記者として数々のスクープをものにし、鋭い洞察力と卓越した観察力、そして物事の本質を素早く見抜く能力を誇る。年齢49歳。食と酒にはめっぽうこだわるナイスミドル。若干血圧が気になり始めているが、認知能力の衰えは一切ないと自負する

5つのタスクで脳年齢がすぐわかる

 脳活性度定期検査は、「学研の添削付き脳トレ通信講座」の中で、定期的に実施するプログラム。インターネットで5つのタスク(数の記憶、言葉の記憶、空間把握、記憶と計算、変化推理)をこなし、それぞれの機能と総合的な脳年齢を確かめることができる。1タスクおよそ5分なので、全部こなすと計約30分弱だ。 「学研の添削付き脳トレ通信講座」 では、検査にあるタスクなどを練習できる脳トレドリルの添削講座を実施している。ドリルで認知機能向上のトレーニングをしながら、定期検査でその成果を確認できる内容だ。

 「そら、自信ありますよ」

 そう自信満々のT編集長が、定期検査の最初に選んだのは「数字の記憶」。横に並んだいくつかの数字を覚え、それを右から、または左からか、指示通りに答える。最初は数字3つだが、どんどんその数が増えていく。

「数字の記憶」は余裕の25歳の若さ!

 さあスタート。3つ、4つ、5つくらいまでの数字は余裕のT編集長。しかし、6つ、7つあたりからやや表情が強ばり始める。それでもスピード重視。間違えているかもしれないが、素早く答え、ついには9つに到達。しかし、よどみなく指示通りに9つの数字を順番通りに打ち込んだ。

「数字の記憶」タスクは、まず数字を覚え…
次の画面で右からか、左から指示通りに入力

 結果、「数字の記憶」の脳年齢はなんと25歳! 自信は本物だった。「途中間違ったかもしれないけど、スピード重視ですよ」とT編集長。すでにコツをつかんだようだ。

「言葉の記憶」も順調だったが…

 次に挑むのは「言葉の記憶」。6つのランダムな単語を覚え、いったん何の関係もない数字の問題などに取り組んだ後、次々単語が表示され、それが覚えた単語の中にあったか、なかったかを答える内容だ。

T編集長は言葉を瞬時に文章にして覚え、好成績を獲得

 結果から先に言うと、なんと26.6歳。「単語をつないで文章にして覚えたから、楽勝でしたよ」。さすが学生時代に受験戦争を勝ち抜いてきただけある。

「空間把握」は少々苦戦

 次は「空間把握」。立方体が複数組み合わさった3次元の図形と違う図形を4つの選択肢の中から選ぶ検査だ。図形はそれぞれ見る角度が異なっており、わかりにくくなっている。

違う立体を選択肢の中から選ぶ「空間把握」

 この検査からT編集長の様子が変わってきた。回答のスピードが若干鈍り、常に涼し気でダンディな表情から明らかに余裕がなくなっているのが見てとれる。結果は40.5歳。それでも実年齢よりは十分若い。

「記憶と計算」で、ついに実年齢に並ぶ…

 少し休憩した後、いつものダンディな笑みを浮かべ、余裕を取り戻したT編集長が、「記憶と計算」に臨んだ。

 並んだ数字を足して覚え、次に出てくる数字と足して答える。それがどんどん複雑になっていくタスクだ。タスク開始直後、すぐにT編集長の表情が険しくなった。「ダメだ。とてもじゃないけど覚えられない…」。数問目まで順調だった手がピタッと止まり、1問1問に時間をかけ、脳をフル回転させている。結果は49歳。ここでようやく脳年齢と実年齢が並んだ。

疲労が蓄積…最後のタスクでは大台越え

 最後に「変化推理」に取り組む。これは図形がどのように変化したかを答えるもので、問題が進むにつれ、図形の数、変化の数が増えて複雑になっていく。T編集長の表情は険しさを通り越し、時折「おら!」などと声を交え、若干諦めの薄笑いを浮かべたところで、検査が終了した。結果はなんと53.6歳。実年齢を超えてしまった。

 検定を終えたT編集長。その表情は「グッタリ」だった。検定の全機能をすべて測定するのは、とても疲れる作業だったらしい。結果、総合の脳年齢38.8歳。現在の年齢からすると悪くない結果だ。だが、もっと脳年齢は若いと思っていただけに、「こんなはずじゃ…」と絶句するT編集長。特に「記憶と計算」「変化推理」は実年齢以上の結果に終わったことがショックだったという。

継続的なトレーニングで認知機能の維持・改善を

 「このままじゃ終われませんよ」。その後、T編集長は「脳トレ通信講座」のドリルで復習。数日後に試した「変化推理」の脳年齢は46.6歳と8歳若返った。

 T編集長の年齢だと、トレーニングすることで認知機能の大幅な改善も期待できる。こうしたトレーニングは楽ではないが、継続することが大切といえそうだ。

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