※条件あり(募集要項参照)

脳活チャレンジキャンペーンにエントリーする

キャンペーン期間中に3日間、

コグエボ5種バランスチェックに挑戦

※無料期間終了後、ご利用の継続を希望される方は1,000円/月の特別価格(通常価格1,500円/月)でご提供いたします。

募集要項

■キャンペーン期間
2021/9/28(火)~10/28(木)
プレゼント内容
Amazonギフト券(カードタイプ)500円分を抽選で100名様に差し上げます。
■対象条件
・本キャンペーンの対象者は、キャンペーン期間中にライフラプラスのスマホアプリをインストールし、会員登録された方で、本キャンペーンの「エントリー」を完了していること
・キャンペーン期間中に3日間(連続の必要はありません)、CogEvo5種バランスチェックを完了すること
・条件判定および特典発送時点で会員であること(退会をしていないこと)
■会員登録について
「会員登録」とは、ライフラプラスのスマホアプリで会員登録とデータ提供条件カテゴリー設定を完了している状態を指します。
当選発表および賞品の発送について
厳正なる抽選の結果、当選者を決定し、当選者へは11月末頃にキャンペーンページからのエントリー時に登録いただいた住所宛てに郵送でお送りします。
■注意事項
・ CogEvoの無料体験期間(3カ月)を過ぎた方が、本キャンペーンにエントリーする場合は、 CogEvoの有料のサービスをご利用いただく必要があります。
・ご応募はお一人様1回限りとさせていただきます。
・本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合があります。
 

なぜ脳活?CogEvoとは?

なぜ「脳活」が必要なの?

30代を過ぎた頃から「忘れ物が多い」「顔は覚えているけど名前が出て来ない」「クルマの運転でヒヤッとする」といった日常生活での不都合を感じることも少なくないのではないでしょうか。これらの多くは認知機能の 低下からくるものといわれています。将来は 65歳以上の5人に1人が認知症を発症するとされ、「新たな国民病」とも言われています。 その一方で、早期のケア・トレーニングなどで「元気なアタマ」を保つことができることも分かっています。

脳活トレーナーでいつまでも
「元気なアタマ」を!

認知機能の測定というと堅苦しいイメージがありますが、脳活トレーナー「CogEvo」は誰でもスマホなどを使ってゲーム感覚で楽しめるアタマのトレーニングです。脳の機能チェックとトレーニングが同時に手軽に行なえる画期的なサービスで、科学的な根拠に基づいてリハビリテーションや幼児教育の場でも使われています。日常生活のストレスや疲労、睡眠不足、加齢、疾病などによるアタマの変調を早期にチェックできます。

日常生活は「アタマの試練」ばかり!

上の交差点を描いたイラストを見てください。

《クルマを運転していたあなたが交差点に差し掛かりました。信号は黄色、対向車の背後にはバイク、さらに救急車が走ってきました。さらに左からは自転車、右からは子供が走ってきます。さらに後続車は急かすようにパッシングしてきました。前方では道路工事も行われています》

どうでしょうか。このような状況で、あなたは四方の確認や路肩に車を寄せるなど左右に描かれたような行動の判断ができますか?これらの判断に必要なものが空間認識力、注意力、記憶力、見当識、計画力という下のイラストに示した5つの機能なのです。そして、この5つの機能は図で示したような日常生活のトラブルと密接に関係しており、脳活トレーナー「CogEvo」でできるタスクを進めることで、このようなトラブルを未然に防ぐ一助となります。

学術的にも認められています

脳活トレーナー「CogEvo」の開発には、国立成育医療研究センター医員・はしもとクリニック経堂院長の橋本圭司氏、花まる学習会代表の高濱正伸氏が原案・監修に携わっています。また、複数の国立研究機関や大学での研究、臨床現場で利用されているほか、認知症や高齢者関連の学会で研究論文が多数発表されるなど、学術的な裏付けがあります。

唯一無二の取り組み、大いに期待

渡辺恭良(わたなべ・やすよし)氏

国立研究開発法人理化学研究所生命機能科学研究センター健康・病態科学研究チーム・チームリーダー、一般社団法人日本疲労学会・理事長


「認知症や高齢化による認知機能の低下に社会の大きな関心が高まり、認知機能評価による自動車等運転免許返納なども考慮されています。私たちの認知機能には、一般的に試験が良く行われている「記憶力」のほか、「見当識」「注意力」「計画力」「空間認識力」の5側面があり、高齢化による転倒にも筋力の低下のみでなく、「空間認識力」の低下も大きな要素であることがわかっています。トータルブレインケア社が開発した「CogEvo」は認知機能のすべての側面が計測できるもので、唯一無二のユニークなものであり、これまで、国の研究開発プロジェクトである「健康生き活き羅針盤リサーチコンプレックスプログラム」においても私たちとともに認知機能計測を行い、ストレス、疲労、睡眠、意欲(うつ)との関連についても研究が進みました。認知機能トレーニングの手段としても楽しんで継続的に取り組めて非常に有効です。今回の情報銀行の活動にも取り上げられ、その成果に大いに期待しています」

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